絶対に幸せになる為に諦めないという話

書き物の練習のために始めたブログなんですが、

改めて書きおこしたい事ってこんなにもないんだなって驚いております。

日々感じることが減ってきている。そしてそれに慣れてきている。感動がなくなっている。

それはとても危険なことである。

 

20歳過ぎてから時間がたつのが早い。まさにこれである。幼稚園小学校中学校ときて高校大学社会人と、どんどん一日が短く感じる。これはただの感覚の問題だけではないはずだ。

日々に慣れ、感動がなくなり、ただ毎日ルーチンをこなしているだけ。

単純に毎日を大事に生きなくなっている。

こういうものだってあきらめ癖がついているだけだ。

 

いい年して現実見てない。なんて言われるかもしれないが、これはこういうことだから仕方ない。そんな諦め癖がつくぐらいなら、子供っぽくても、泥臭くてもかまわない。感動を諦めてはいけない。

 

過去、こんなセリフを自分で言ったことがある。

「ギター弾けるようになりたいけど、もういい歳だからなあ」

というものである。

 

改めて思えば、もういい歳だからなんだというのだ。

いい歳だからギターを引く資格がないとでも?

そんなわけない。やらない理由をだしてるだけだ。やればいい。練習すればいい。そうしたら引けるようになる。絶対なる。

弾く時間がない。仕事が忙しい。

一日何時間働いてるんだ?趣味に時間をまったく避けない仕事なんてやめちまえばいい。何の為に生きてるのかという話だ。というかそれは時間を作るのがヘタクソなだけだ。

 

 

いいか、絶対に自分が面白く楽しい人生にしたいって思えば、絶対になる。

頭で、だめなときの事を反芻しない。

これがマイナスなイメージにつながる。

成功体験を思い出したり、するんだ。

 

笑顔になって、毎日、しっかり感動していけば

絶対に人生は楽しくなる。

諦めてはダメだ。

 

自分で幸せをひねり出せないときはどうしたらいいのか。

楽しんでいる人間のそばに行くことである。

引っ張りあげてもらえる。

 

楽しく幸せな人生は自分で作る。

 

感動を他人にゆだねてはダメだ。

あなたが 感動 するのだ

 

 

ただの日記だけど、

これをちゃんと記事にするのだ