結局やるやると言っていてもなにもやらないのはなんとかならないのか。

 

パソコンの不調にイライラして、それを理由になにもしない。

くそやろうまじ

 

つか、なんだよこれ古すぎるだろ。なんなんだこのパソコン。

Wordpress開設したけど、結局何もしていない。

 

まじくそやろうまじ

 

面白いことなんにもできてない。

くそやろうまじ

 

 

結婚して1ヵ月、職場が急に閉店した。

一ヵ月で無職。奥さんの収入5万円。

 

最低生活費17万程度。

マジで足りていない。

 

これからの人生をどう生きるか。

ずっと興味なかったけど、このままでは何にもならないくそやろうまじ

 

くそやろうまじって事しか出てこないのはどうにもならない。

くそまじやろう。

 

書いてやる。

くっそくそ

大腿直筋が硬い

体のしんどい部位ってのは、しんどいにもかかわらずそのしんどさに慣れてしまうため、異変に気づきづらい。

自分も寝る時にうつ伏せで片足を上げたり、なんとなく、足がしんどい気がするという状態を何十年も抱えていた。

 

しかし、おかしいものでしんどいという思いを抱えながらもなんとなく違和感と付き合いつつも生活はできてしまう。

 

自分の中ではそれは、太ももの前側。

なんとなくだけど、カッチカチに硬い。

足が突っ張る感覚があるので、すこしピッタリ目のズボンを履くととんでもなく疲れてしまう。

 

ぴったりめなズボンは、足を上げる時につっぱるのだ。

ズボンを履いていない状態でも足が突っ張る気がするのに、ズボンでそれを助長させたくない。

だから自ずと緩めなズボンを着用するくせがついた、

 

寝る時に足を上げると楽になる、

それは太ももの前側。大腿直筋がはらない状態を一番楽な姿勢としてとっていたからだったのだ。

 

体のしんどさは、普段の生活の中に隠れている、

今一度自分の生活に目を向けて見るとよさそう。

 

 

自分は他にも肩周り首周りも気になる。

そのあたりも、どの筋肉が突っ張っているのかを調べる必要がある。

 

なんとなくしんどいなあ、

その気付きに耳を傾けることが重要なようだ。

 

 

1日1000字or1時間を当面の目標とする

父親が南国大学に行くらしい。

 

南国大学とは、沖縄や南の島で、ネットビジネスを学ぶもの、らしい。

 

子が子なら親も親。

似たようなものに興味を抱くのだなあと思った。

 

そんな親は今までに色々手を出している。

きっと僕よりも実益を出しているんだろう。

 

自分はどうだろうか。

いなフリにいってなにか変わったんだろうか。

行動に何も起こせていない。

思考は変わった。確かに変わった。

 

変な焦りがなくなったし、心に余裕ができた。

しかし、その分毎日をなあなあとすごしてしまったように思う。

あれから5ヶ月返って来てから4ヶ月。

なんでもできる自分はなんにもしなくなっていた。

 

だがそろそろ自分がなぜ何もしなかった(できなかった)のかわかってきた。

それを箇条書きにして羅列してみようと思う。

 

・暇をつぶせるものが多い

・部屋が汚い

・目標がない

 

・行動に移せていない。

 

なんかあれから、やらなくても生きていけるみたいな気になってるけれど、

まったくそんなことはなく、

 

やらないと、行動しないと

いきていけるわけがないのだ

 

だから、少しずつでもいい。

なにかをやることに慣れていかなければいけない。

 

そして、毎日、しっかり進めるように目標を立てる。

 

そして、一日ではなくそれを継続していく。

それが大事なのである。

 

なので、

 

まずは、

・記事を書く。

・短期的長期的の目標を立てる。

 

記事というのは、まずは書くことに慣れなければいけないため、

時間で区切るか、文字数で区切るかしてやる。

 

文字数で考えると、量をかけばいいって思考に陥ってしまう気がするし

時間で考えると、書かずに終わる気もする。

まずは文字数と時間のはいぶりっと式を試してみるべきなのかな。

 

とりあえず今日は1000字書くぞ、と。

 

 

目標に関しては、

 

金額的な目標

生活的な目標

行動的な目標がある

 

金額的な目標

~までに、いくら稼ぐ

 

生活的な目標

一日の時間の使い方を考える。

 

行動的な目標

何をする。

何をいつまでにする。

 

的な感じか。

ちょっと煮詰め方が弱いけれど、

とりあえずざっくりとでいいから、目標を考えよう。

 

【目標1】

・1日1時間パソコンに向かって文字を書く。

 

 ↑ができるような仕組みを考える。

 

【目標2】

前日寝る前に次の日のスケジュールを立てる

 ぼりさんのようにしてみる

 

【目標3】

いらないものを減らす

 ゲーム漫画など、気の散るものを減らす

 無駄な食事や甘味など、怠惰なものを減らす

 時間の浪費しているグダリを減らす

 

【目標4】

健康であれ

 心も体も健康に。

不健康なものはなるべく、摂取しない。または行わない。

 

 

 

面白い人間になろうと誓った夜。

ふと、面白い人間になろうと思った。

今自分自身、まったく好きになれないんですよ。

うすっぺらでなにも努力していなくて

他人の顔色伺って、世間に文句を言うだけ。

 

なんてかっこ悪いんだ、俺は。

 

もっと面白い人間になろう。

 

面白い人間はどこか突拍子もなく、そして周りを引っ張っていく。

 

このブログももっと面白くかけるはずだ。

 

田舎フリーランス養成講座にて、僕はしっかり学んできたではないか。

 

面白い人間になろう。

面白い人間葉何をして生きているかを考えよう。

そして、面白い人間になっていこう。

 

くそ詰まらん人間だから、

生に興味を持てないんだ。

田舎フリーランス講座が終わって早くも3ヶ月。

いつでもどこでも稼ぐ事が出来ることを知って自分が取った行動は

いつでも出来るからひたすらサボるということだった。

 

なにも努力もしていない、行動に移していない。

それなのに昔からやる気になったらいつでもやれる。

と思い込んでいる。僕は。

 

そんなときは来る事はないという事をもう気づいてはいるけれど、

動かない。

 

いつでも死んでもいいやという考えが昔からずっと心の中に根付いている。

それはきっとなにも成していないから。

何も成していない人間は、特になにかに執着する事がない。

だって、がんばって得たものがないから、失うことを簡単に受け入れることが出来るから。

 

田舎フリーランス養成講座で学んだことは、生きることの自由さと楽しさ。

それなのに、今なんとなく生きていられるから、それに甘んじている自分がいる。

早く脱却する必要がある。

それには、まず動くこと

目標を決めること。

律する。

何でもいいから初めて見る。

というアバウトな目標じゃない。

自分はなにかを成せるということを理解するんだ。

 

今自分が自信がないのは、何も努力していないから。

自分を好きになれないのは、目標がないから。

 

自己改革をしろ。

甘ったれたことを言っている場合ではない。

音声入力を試して見た

ああ久しぶりにこっちで文字を書いていこうと思う

と言っても今やっているのは音声入力で文字を打っているわけではなく、言葉を発して文章を書いている

どうやらこの携帯が僕の中で一番スラスラと文章が起こせるという気づきにやっと行き着いた

ただ、この方法だと改行や句読点が表示されない為、ちょこっと文章を書くスピードが落ちてしまうことが難点である

それでもおしゃべりな僕は文字を打つ行為は苦手だが、話す行為は得意なのでとてもストレスなくブログを書くことができる

改行の癖、文字を打つくせが手で打つのはやはりストレスになる

しかし、日常的に使っている話す行為はストレスがなくできるため、とても楽ちんである

むしろ今まで何故手で打つ行為をしなければいけないと思い込んでいたのだろうか

 

こんな人におすすめ、音声入力

文章を考えるのが苦手

国語の点数が悪い

完璧主義者すぎてなかなか仕上げることができない

日本語をよく知らない

書くことに慣れていないため、なんか文章がおかしくなる

 

というか、そもそも文章も口語体で書いているので文字を打つ行為は1度自分が口を動かして書いているため二度手間、結局この方が早く仕上げられるというわけだ

 

また、僕は文章を書くよりも言葉で人の心を打ちたいという願望があるため、こうして声で文字を書くのは滑舌の練習話す練習頭の中にある言葉を文字に起こす練習など、色々な練習ができるため、超楽

一石三鳥四鳥ぐらいの効果を見込めるぜ!

 

おっ、びっくりマークもちゃんと記号になるじゃないいや、なんねーのかよ!

 

あとはテント円などの店頭円って店頭へんって何やねんうーん細かいところがうまくいかないなまあいいや()改行

 

ま、そんなこと言っても1人なんですけどね(笑)

 

みたいな文章も打つことができる括弧笑も出るんだ

 

何より場所を選ばなくて済むのですごい楽なんで、俺は座って文章を書くと書けないんだよね、歩いてる時じゃないとさ。だからこうやって散歩しながら文章を書けるって俺にとってめちゃくちゃいいんじゃないって思うわけ

 

MOROHAを聞いてるとなんだか自分もやれる頑張れるって気持ちになってくる、あのアフロの声を聞くのは凄い元気が出る、なんだか口調も真似したくなってくるよね、それだけ影響力が強い影響力が強い人間こそパフォーマンスを人に伝えることができる

 

だからまず何かを届けたいんだったらパフォーマンスを届ける能力を届けなきゃいけないあ違うな何かを届けたいんだったらまずそこに届ける力を得なきゃいけない何も発信していない人間は停滞している止まっている、それはもう今の現代社会において、もう生きていないと同義な気がするぞ

自分コンパス主催「褒め飲み会」に参加してきた。

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はいはい、どーも小池太郎、もとい小太郎です。

 

自分コンパス主催『みんなでひたすら褒め合う飲み会』略して「#ほめ会 」に参加してきました~~~~~!!!

いえええええい!!!!!

 

感想。いやもう最高。最&高。

 

何が最高だったのか、それは~~~?

 

かなり酔っ払ったので細かいところあんまり覚えてないのでダイジェスト風味でお届けしますね。あっはっは。頭痛い

 

詳しいレポは他の参加者の人に任せたいと思います(たぶんタローさんとかが書いてくれるはずだ)

 

 

 

負の感情がない参加者たち

昨今、飲み会なんかしようものなら、愚痴の1つや2つは飛び出します。

 

そりゃそっすよね、日ごろ我慢してることもあるでしょう。お酒が入ったら吐露したくもなりますよ。

 

でもこの「ほめ会」愚痴なんてもんは飛び出さないんです。

 

仕事やめました!とか、将来なにするか決まってません!とか、みんなキラッキラした顔で言うの!

 

だって、ほめ会だから!すべての行為や現象が素晴らしい行為なんです。

なに仕事やめたって無職だって、どんなことしても褒められるんだもん。マイナスな言葉なんかでないよな。そりゃでねえよ。

 

やぎぺーさんの事が好き

その上、集まっている人は、みなやぎぺーさんと会ってみたいお話したい。そんな人たちばかり。

そりゃ、ここぞとばかりにキラッキラな顔になりますよね。みんなすげえ憧れているんだから。

 

皆がこの飲み会に好意的な感情を持って集まっている。それがなんとも素晴らしい。

 

ほぼ初対面の人たちが集まったのにもかかわらず、楽しい楽しい飲み会だった。

Meeeの方々の回しがうまかったのはもちろんあるのだけれど、

やっぱり企画として物凄く素敵だった。

 

なんとも素敵な時間だった。

 

 

Meeeの方々の印象などなど


やぎぺーさん

やぎぺーさんは、なんとも物腰が柔らかく優しい印象。
今日はよく話せてる、そう言っていたやぎぺーさんは普段はあまり率先して話すほうではないのかもしれない。
でも、人と関わり、人の良さ発掘したい。その想いが根底にあるからこそ、この機会をとても楽しんでいるように思えたし、心の温かさが伝わるようだった。
本当に魅力的な人だった。
文章の印象では尖っていたり、かっちりしているイメージが強かったんですが本人はそんなことはない。ただただ優しい。

緊張をほぐすべく、さらりとボディタッチをしてくれるあたり、本当に人間のことをよく見てくれてる方なんだなと感じた


なっちゃんさん

ストレングスファインダーで、一位がポジティブななっちゃん
今回、この方に出会えたのが、素晴らしく嬉しい

明るくそして、にこやか。ただあの場を楽しんでそして楽しませてくれた。
あれが、ポジティブのなせる技かと。
自分もポジティブ一位だけど、二位の最上志向の良くない部分が出てしまっているのでなんとなく意気消沈気味だったけれど、

なっちゃんさんはまさにポジティブって感じの人だった。

僕のロールモデルなっちゃんさんになりました。
あの人みたいに周りを元気にできる人間になりたい。そう感じました。


ゆいきさんに関しては全く話すことができなかったので、あれなんだけど、
自己紹介時の仕事の話をニコニコと話していて、それがとても印象的でした。
なんとも可愛らしい人だなって思った。そしてめちゃくちゃイケメンだった。

 

総じて、
meeeはとても素敵な団体でした。

いつか、しっかりと関わってお仕事をできるように頑張って自己を磨こうとおもいます。

 

最後にやぎぺーさんにの印象に残ってる一言

良い才能ってなんですか?という質問に対して(質問の内容は違うとおもう、おぼえてない

 

「才能があるないではない、
才能を発揮できているかどうか。
才能は誰にだってある。」

 

細かく覚えていないけどそんな事をおっしゃっていた。

 

なんだか、ずんと、胸に響いた。

誰だって、才能を持ってる。誰だって尊く、天才なんだ。

 

救われるな。と感じました。